2022年12月17日土曜日
20221215 工作や習字
3年生が運動場をうろうろ。「何してるの?」
「電気が通るかどうか調べてるねん」
「「校門の鍵が電気通ったよ」「これは、どうかな」
5年生が総合の学習で町民会館に聞きたいことがあって電話中。うまく伝えられたかな。
4年生の工作。何ができあがるのかな。
書初めの練習も真剣に
先生が帽子をかぶってきてみんなお騒ぎ。「先生かわいい」「なにそれ」
みんな興味津々。
なんとクリスマスの工作でした。
つくりだした子どもたちは、かわいいかっこよいものをつくろうとすっごく考えてたよ。
出来上がりを見せてくれるって。
楽しみに待ってるね。
滑り台がきれいな色に仕上がりました.
いっぱい遊んでね。
つながりながら学ぶ。
国語の物語の学習の様子です。机の配置をみんなの顔が見えるようにして学習しています。私たちが、「ばら型」と呼んでいる形です。子どもたちが、考えを共有しつながりながら、学びを深めていけることをねらいとして取り組んでいるものです。先生は、必要に応じ、子どもたちの思考の流れを整理します...
-
今朝の放送朝礼では、南池田小学校の「光」という字がデザイン化された校章の由来から、南池田に伝わる『光明皇后伝説』についてお話をしました。 昔、まだ奈良に都があった時代のことです。 和泉の国の槇尾川のほとりに宮里という村がありました。今の国分町のあたりです。 宮里の奥に瀧山とい...